今回ご紹介の本は、まだ読んでいないので、ご紹介文は差し控えさせていただきます。

ですが、『よこはま発達クリニックの内山登紀夫先生』の監修ですから内容も確かだと思われますし、
新学期が始まったばかりの今、
・よくある事例をイラストで紹介
・総ルビ付で、小学生から読める

ということなので、親子・先生と生徒で読むのに最適なのではないかと思い、緊急にご紹介してみました。

【2006.5.14 追記】
読みました。感想は、『ふしぎだね!?アスペルガー症候群〈高機能自閉症〉のおともだち 発達と障害を考える本 2』のご紹介文とほぼ同じです。
わかりやすいかどうか、微妙なところです。


発達と障害を考える本(1)
発達と障害を考える本(1)





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